■スポンサードリンク

自己処理について

多くの肌トラブルの原因は間違ったお手入れから起こります。脱毛について正しい知識もないまま、間違った方法で処理をしてしまうと肌を痛め、いざエステで永久脱毛をしようとした時に支障がでたりするものです。しかも間違った自己処理のせいで、エステ脱毛の結果に個人差が出てしまう事もあります。毛抜きで自己処理はもっともお肌に負担が掛かる行為だと言われています。毛抜きで一本ずつ毛を抜いて出血したり、にきびのような炎症を起こしたりすることはありませんか?毛穴が広がってしまう原因となったり、ひとつの毛穴から2本、3本の毛が生えてくるようになったり、毛穴が黒く見えたり、赤くなって元に戻らなくなることもあるのです。

皮膚の表面でなく皮膚の下に毛が埋まったまま生えてしまうと、医療レーザー脱毛でもエステのフラッシュ脱毛でもなくすことができないと言われています。わきの下やビキニラインの毛は太いため、無理やり抜くと毛穴が開いた状態のままになってしまい汗などに含まれるばい菌が入りやすくなります。それがニキビのようなしこりになることもありますし、炎症を起こし手術をしなくてはならないこともあります。また毛抜きで処理してしまうと、毛根がのこっていないためターゲットがなくなってしまうので、その箇所はエステでの脱毛が出来なくなってしまいます。

キャンペーン広告












脱毛エステ・医療ブランド一覧はこちら